情報保護の取り組み

大切な情報の扱いを、明確に。

LINEフォロー秘書では、以下の対策とデータの取り扱いを前提にサービスを提供します。情報保護に完全な保証はなく、登録する情報を必要最小限にすることも大切です。

実装している対策

  • ログイン認証と、利用者・アカウントごとの顧客や予定へのアクセス制御。
  • 新規パスワードのソルト付きハッシュ保存と、署名を検証するセッション。
  • ログイン・登録への試行回数制限、不正な送信元からの登録要求の制限。
  • ブラウザーの実行元制限などのセキュリティーヘッダー。
  • お客様へは自動送信せず、本人が相手と文面を確認して送る運用。

データはどこへ送られる?

顧客情報・予定
登録した情報は、サービスのデータ保存基盤(Notion等)で管理します。
AIによる整理・下書き
入力内容、会話の記録、口調の例など、処理に必要な情報を設定された外部AI提供元(AnthropicまたはGoogle)へ送信します。個人情報を一切送信しない仕組みではありません。
LINE通知
あなたに予定や下書きを届けるため、LINEの配信基盤を利用します。個人LINEの会話を自動取得することはありません。
カード決済
決済はStripeを利用します。カード情報は決済画面で入力してください。

入力しないでほしい情報

パスワード、マイナンバー、金融口座・カード番号、証券番号、病歴や健康情報など。保険営業などで使う場合は、所属先の顧客情報管理・外部サービス利用の規定を確認してください。

画面上の削除は、保存基盤からの即時・完全消去を保証するものではありません。情報の削除や取り扱いに関するお問い合わせ先はプライバシーポリシーをご確認ください。

プライバシーポリシー →

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